神癒の業で心が浄化され、 無理だと思っていた義母と 良好な関係に

私たちはこれまで夫婦二人の生活でしたが、年を取った義母が一人暮らしでは何かと不安という理由で、義母と同居することになりました。
最初はお互いに遠慮しつつ暮らしていたのですが、そのうち義母から
「昔はこうだった」「もっとこうしたほうがいい」など言われるようになりました。
このあたりから私も我慢ができなくなり、つい喧嘩ごしになってしまいました。
それから、義母との関係は悪くなるばかり。私も心労から体調が悪くなり本当に困っていました。
そんなとき、相談をした友人から「御祖大元神宮」と「神癒の業」を教えてもらいました。「癒し」を求めていた私は、すぐに神社に通い「神癒の業」を受けるようになりました。受ける度に、自分が抱えていた義母への確執がはがれていく感じがしました。無理せず「義母も今まで辛いこともたくさんあったけど私や孫を支えてくれようとしているんだ」と思えるようになってきました。「神癒の業」は、「魂の罪穢れ(汚れ)を祓う」業であることを実感しました。
そう気づいたとき、自然と義母に対して挨拶をしたり御礼を言ったり、孫(子供)の面倒を任せることもできるようになってきました。義母も嬉しそうでした。
私がよい態度を続けたおかげでしょうか。義母も私に対して嫌味などは言わなくなってきました。やはりこうした関係に家族は敏感で、夫も大変喜んでくれましたし、子供たちも前よりものびのびと明るく過ごしています。
こうした家族の「和」を作れたのは、「神癒の業」のおかげです。
もう少し落ち着いたら「神癒の業」を自分も使えるように学びたいと思います。
そして、子供たちや夫、義母などはもちろん、以前の私のように困っている人達に、「神癒の業」をしてあげたいと思っています。
東京都 R.Kさん 35歳 女性