喜びの声(体験談)

神癒の業で不登校を克服。 地区1番の進学校に入学

娘は小さい時からマイペースで、人と何かを一緒にやったり、ご飯を決まった時間に食べるなどが苦手でした。先生のはからいで保健室で食べたりしていたのですが、本人にはかなり負担だったようです。
そして、小学校2年生で「いつも食べるの遅いよね」などとからかわれたことをきっかけに「学校が怖い」と不登校になってしまいました。

最初は「学校に行かないと、お友達にも会えないし、勉強もできなくなっちゃうよ」などと説得して、1時間目が終わるころにようやく学校に行く、ということを続けていましたが、そのうち登校しても「お子さんが『帰りたい』と泣き止まないので、迎えに来てください」と学校から頻繁に連絡がくるようになりました。

何とか小学校は卒業したものの中学生になっても不登校は続き、引きこもりの毎日。
塾は嫌がり、通信教育やインターネット授業は「目が疲れる」と続きません。「義務教育すら終えることができるのか?」と悩み続けている中ネットで「御祖大元神宮」と「神癒の業」に出会いました。
娘は最初は行くのを渋りましたが、何とか行くことができました。

しかし「神癒の業」を受けると大変気持ちが良かったらしく、帰りには「また来たい」と言うほど。娘が外に出たいと言ったのは何年ぶりでしょう。
あまりに嬉しくて娘が寝た後、大泣きしてしまいました。
それから週に1回は必ず、御祖大元神宮に通い「神癒の業」を受けました。
「神癒の業」を受ける度に、娘は元気になっていくようでした。
1ヶ月ほど経つとリビングに降りてきて、また私たちと一緒に過ごすようになりました。これには夫も本当に驚いていました。

私と夫は「神癒の業」の素晴らしさを感じ、娘の成長を見守る気持ちを取り戻しました。そして半年程経ったころ、娘が「学校に行く」と言ったのです!
娘が誰にも言えなかった、抱えていた悪いものを「神癒の業」が祓ってくださった、とわかりました。それからの娘は毎日学校に通い、ペースは落ちたものの御祖大元神宮に行き「神癒の業」を受けていました。そして高校は地区で1番の進学校に進学する事ができました。「神癒の業」の素晴らしさに家族全員、心から感謝しています。

群馬県 K.Mさん 44才 女性

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