喜びの声(体験談)

「神癒の業」で拒食症の娘が改善へ

中学3年生だった娘がバレーボール部を引退。3年間で鍛え上げた身体は標準体重でした。受験に向けて頑張りながら、「引退したら太るらしいから、食べる量を減らさなきゃ‼」と体重を気にするようになりました。
受験を終えた娘と病院受診。当日に即入院。-16kgまで落ちていました。
高校へ入学したものの、自宅療養では体重を維持することもできず、専門病院へ再入院。
その後、入退院を繰り返します。
霊媒師や観音様のお寺を訪ねても、娘の病気は改善しませんでした。むしろ逆効果で刺激してしまい、自殺しようとします。拒食も進み、体重26kgにて緊急入院。肝臓へのダメージが大きく多臓器不全の危険性、血小板の減少にて輸血治療し、寝たきりだったため血栓症にまでなりました。4ヶ月の入院治療にて、40kgで退院。死にかけて、今度ばかりは回復してくれるだろうと思ったのも束の間、2週間で-3kg。ここまでしてもなお…と絶望しました。

 そのような状況を心配した職場の方が、金吾龍神社を教えて下さり、藁にもすがる思いで
駆け込みました。ご神託の結果、原因がわかり、助けてほしいと涙する娘に、神様から「助けてあげるよ」とのお言葉を頂き、とても安心しました。
「神癒の業」でご神光を頂いた娘が、「美味しい!」と言って食べる姿を1年半ぶりに見ることもできました。元旦に新年のご挨拶に伺った次の日から突然、娘は自分でカロリー計算して料理するようになり、“楽しんで作って食べる”生活が始まりました。主人と、とても驚き、喜びました。
自転車に乗った娘と車との出会いがしらの交通事故でも、擦り傷で済んだこともあります。
更に、娘と反抗期さながらのバトルを繰り広げ、争いが絶えなかったにもかかわらず、みこと様から「三種の清祓行」を伝授いただき、努めさせていただくと、私への態度が柔らかくなり、徐々に罵りあうことなく、穏やかな関係となりました。
 私自身にも変化があり、職場では「顔つきが優しくなった、みんなに優しい言葉をかけている」と言われるほど。また、自分でも気付いていない<自分>を知ることができ、夫や子供たちに、「こんな思いをさせていたのかな?申し訳なかったな…」という気持ちになりました。
許せずにいた過去の辛い思い出も手放すことができ、本当に心から感謝しています。
 時に浄化の波が参りますと、大元尊神様・みこと様・巫女様に心のあり方、対応の仕方をご指導頂き、励まされ、支えられて歩んでおります。
私のように苦難の日々を過ごし、疲弊してらっしゃる方が、大元尊神様・みこと様からの救いの網を掴んで救われることを、心よりお祈りしています。

大阪府 R.Tさん 50歳 女性

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