わかってもらえない更年期障害がスッキリ楽に

わが家はずっと共働きでがんばってきましたが、子供たちも仕事が決まり、ようやく落ち着いた日々を過ごしていたころ、体調に変調が現れてきました。
寝ている時に心臓が締め付けられるような痛みを感じるようになりました。病院に行っても原因ははっきりせず、「おそらく更年期障害の一種」と診断されました。特別な薬はなく、「ホルモンバランスを整える」ためにビタミンや漢方薬を服用していました。
ところが、症状は改善せず、不眠症も併発し始めました。寝不足が仕事にも悪影響を及ぼし、会社から「ゆっくり休んでも良い」と早期退職を勧められ、うつ状態に陥りました。精神科に通院し、薬が増えるものの体調は回復せず、気分が沈んでいました。
そんな時、友人から「神様の御神力とご利益がすごい神社がある」と教えてもらい、訪れました。祭主のみこと様にお会いし、「病気の根本原因を癒す」方法を教えていただきました。自分の生き方の歪みや誤りが病気を引き寄せていたことに気づくことができました。
「神癒の業」を受けると、心身が一体となって上昇するように感じ、とても心地良い気持ちになりました。奇跡の力があると感じ、神社に通うことにしました。神癒の業を続けると、気力や体力が徐々に戻り、無理せず会社にも行けるようになりました。言い訳せず、職場で仕事に励むと、仕事の調子も良くなりました。
さらに、気持ちも変わり、家族と過ごす時間が増えました。夜もぐっすり眠れ、気持ちも安定し、久しぶりに家庭が和やかになりました。これもみこと様の御慈悲で、家族全員が御守護をいただけるよう、自宅に「御神体」を祀りたいと願い、お許しをいただき
ました。神様をお迎えすることで、家の雰囲気も明るく清らかに変わりました。
夫や子供と過ごす時間が楽しくなり、会社でも笑顔が増え、見違えるように生き生きとした様子が周囲からも言われるようになりました。人生の後半を心身ともに健康で過ごせることが本当に嬉しく、少し前まで考えられなかったことです。
みこと様、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
静岡県 K.S さん 53歳 女性