御祖大神を信じ心筋梗塞の後遺症が驚きの改善。再就職にも成功

みこと様のおかげで、私は変わることができました。今年60歳の私は、昨年心筋梗塞で倒れて手術、入院。手術は成功しましたが、退院後も心不全の合併症に悩まされました。
60歳なら定年延長の会社ではまだ現役で働いている年齢。しかし、私は現役どころか世捨て人のようでした。病気のせいで体力が落ち、何をするのも億劫で、外出時は杖が手放せません。孤独と焦燥感を強く感じました。他の病気も重なり、体調はどんどん悪くなり、心配してくれる家族に冷たい態度しか取れませんでした。情けなくて苦しんでおりました。
そんな私が御祖大神様との御縁をいただき「神癒の業」を受けました。受けた時は、頭のてっぺんから足の先まで身体に電気が走ったようでした。思わず「おおっ」という、歓喜の言葉が出ました。
さらに、「神癒の業」を受けて席を立つ時、身体が軽くなり、今まで手放せなかった杖なしでも立つことができたのです!帰宅した私の笑顔を見て、家族も本当に驚いていました。倒れて以降、こんなに遠出をしたのは初めてで、体の中に活力が戻ってきたのを感じました。
大元尊神、御祖大神様と、祭主・みこと様の御力を感じた私は、さっそく神棚に御神札をお祀りし、朝夕必ず祝詞を唱え、お詣りを始めました。御守護を願って必死に祈りました。
みこと様から、魂の穢れを祓う貴重な秘伝(三種の清祓行)を授けていただき、さっそく祓い浄めを始めました。家族の助言や医者のアドバイスも素直に聞き入れ、生活を見直しました。
「まだ死ぬには早い」、「まだできることがたくさんある」と思い、家族やお世話になった方々に感謝を返したいと願いました。どうか恩に報いることをさせてください、と毎日祈りました。
祈りつつ、日々リハビリに励みつつ、御祖大元神宮で「神癒の業」を続けて受けました。そして、みこと様から神様やこの世界の仕組み、真実など貴重な教えをいただける勉強会に参加して学びを深めました。
自分でも「考え方(心の在り方)が変わった」と感じています。何より「感謝」の気持ちが沸いてきて、運気が良くなったと思います。こうした日々のおかげで、ついに杖無しで歩けるようになりました! これは本当に嬉しく、家族も本当に喜んでくれました。さらに嬉しいことに、なんと希望以上の条件で再就職もできたのです。
これからは周囲の人たち、御祖大神様とみこと様に「感謝」の想念で向かい合っていきます。
神様、ありがとうございました。
埼玉県 N.Wさん 60歳 男性