喜びの声(体験談)

腎臓機能が回復して、人工透析を免れました

会社の健康診断で「腎臓に異常が」と言われ、大病院で再検査になり、結果は腎臓の機能が低下している、と診断でした。
しかし病気の進行を遅らせることはできても、腎機能を改善させることはできない、ということを知り、同席していた妻と暗い気持ちで家に帰りました。
色々調べましたがよい方法が見つからないなか、妻が「神癒の業」と出会いました。

瞬間的に「この機会を逃したら一生後悔する」と思った私は、翌日にはみこと様にご相談にうかがっていました。
「神癒の業」は、神社でお祈りするような感じで、時間もさほどかからないのですが、受けている間中、全身があたたかくなる感覚で、とても気持ちがよかったのです。
それから毎週、「神癒の業」を受け続けました。すると体中の悪いものが流れ出ていく感じがして、少しずつ活力がわいてくるようになりました。
また、「腎臓」の病気になったのにも意味がある、とみこと様から教えていただきました。
「体内の『解毒』を担っている腎臓に異常が出たということは、体はもちろん『魂(霊的)にも毒をため込んでしまった』のでしょう」という事でした。
この言葉にはっとした私は、これまでの人生を振り返りました。
会社では、いつも孤独で妬みなども買いました。
多くの人から悪想念を浴びていたし、自身の心のありようも間違っていたことに気付きました。
生き方を修正するため、みこと様から「三種の清祓行」を伝授していただきました。
心から反省し、大元尊神様、御祖大神様に「心の持ちようを変えます」と誓いました。
さらに上級の講座も学ばせて頂き努力を続けました。もちろん「神癒の業」も受け続けました。

こうした日々を半年間ほど続けたころ、体調が安定してきました。
そしてついに検査結果を見た医師から「当分、透析は考えず様子を見ていきましょう。
ただし、今まで通り体調管理には十分に気を付けてください」と言われたのです。
真っ先に、家族みんなでみこと様に感謝のご挨拶に伺いました。
みこと様も心から喜んでくださり、一層神様と御神縁を太くするようにとご指導いただきました。
目に見えない存在や神癒の業の力を信じることで、奇跡をいただきました。
私たち家族を救ってくださった大元尊神様、御祖大神様、みこと様に、心より感謝しております。

群馬県 G.Kさん 54才 男性

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