あきらめていた喘息が、驚くほど楽に

数年前から風邪が長引いてしまうので、病院に行くと「ぜんそく」と診断され、投薬治療が始まりました。
しかし薬があわなかったのか、なかなか効果が出ませんでした。
医者に相談して薬を変えてもらうなどしましたが、体力もだんだん落ちてきて、日常生活も色々と不便が出てきました。
医者は「大人の喘息は難しいんですよ。気長に治療をしていきましょう」と言われて「気長に」とはいつまでなのか、ずっとこんな調子で過ごすのか、と気持ちが落ち込みました。
気分が落ち、周りにも当たってしまうようになり、さすがに[このままではいけない]と思っていたところ、知人から「神癒の業」のことを聞いて、これは「ぜひ試したい」と思って、「御祖大元神宮」へ「神癒の業」を受けに行きました。
いつもぜんそくの発作を気にして薬が手放せないのですが、「神癒の業」を受けているときは体全体が暖かい光に包まれているように感じ、発作や薬のことを完全に忘れていました。
「神癒の業」の素晴らしさを感じた私は、継続的に通って「神癒の業」を受けるようにしました。「神癒の業」を受けていると、気持ちが本当にリラックスでき、悪感情が消えてストレスから解放されました。私の変化に家族や職場など周囲が驚き喜んでくれました。自分でも気持ちの変化にびっくりしました。
「神癒の業」を受ける以外にも「できることはすべてやろう」と思い、御神札や御守など授与品を授かり、家でお祀りさせていただき、身にもつけました。生活習慣も見直しつつ「神癒の業」を継続的に受ける日々が続きました。
すると、だんだん朝起きるのが楽になったり、冷たい手足が暖かくなったりと体調が上向いてきました。食欲もなく体重もかなり減っていたのですが、食欲も戻ってきました。神癒の業は薬と違って副作用もありませんから、安心して続けることができます。
さらに「神癒の業」や神様のことなどを学ぶ講座も受けました。色々な真実を学ぶ中から「人生を幸せに生きる方法」を知ることができ、自分の考え方や生き方が変わりました。これは大変ありがたいことでした。
今では喘息の発作がほぼ起こらないまでに落ち着いてきました。
みこと様と「神癒の業」に出会い、大元尊神様の御守護をいただき救われました。
滋賀県 I.Nさん 56歳 男性