喜びの声(体験談)

奇跡はここにある。神様・みこと様を信じて大腸がんを乗り越えた

定年を間近に控えたある日、突然足や下腹部に激しい痛みを感じ動けなくなってしまいました。
病院で検査を受けたところ「大腸がん」の診断を受け、そのまま入院して検査を繰り返し、手術を受けました。
セカンドオピニオンにも納得できず、焦りが募っていきました。

そんななか、妻が全く予想外の「御祖大元神宮」という神社で御神託(神様のお告げ)を聞いてみるのはどう」と、言い始めたのです。
色々な想いはあったものの、神様に全て委ねようと思い御神託を受けました。
そして、自分の生き方の間違いやがんになった本当の原因などを教えていただきました。
みこと様の御言葉が、がんになって色々なことをあきらめていた心が変わり、「がんと向き合おう」と思えるようになりました。

また、これまでの生き方や心のありようなども見つめ直すことにして、古神道秘伝の行法「三種の禊祓」を伝授していただき、病室でも毎日欠かさず大元尊神様とみこと様に祈りました。
「神癒の業」は遠隔でお願いしました。受けるようになってしばらくすると、食欲が戻りベッドを降りて少しずつ動けるようになり、体力の回復と病状が良い状態へ向かっていきました。
そんな日々を数か月。ついに、退院の許可が出て自宅療養をすることになりました。医師も想定外の回復ぶりに驚いていました。

家族と一緒に喜び、さっそくみこと様にもご報告しました。
退院後も、間違った生き方をしないように心掛け、定期的に「神癒の業」を受け続けました。自宅でも欠かさず大元尊神・御祖大神様に病気平癒を祈りました。おかげ様で、ガンは転移も再発もしていません。周囲も心から喜んでいます。神様の御守護をいただきました。「奇跡」というものが本当にあるのだ、と実感しました。ありがたさでいっぱいです。

M.Kさん 59歳 男性 神奈川県

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