喜びの声(体験談)

完治不能と言われた糖尿病が、検査結果すべて正常値に

51歳で糖尿病(Ⅱ型)と診断されました。

治療は食事療法と運動療法。そしてインシュリン注射をして血糖が高いのを抑えないといけません。人生が味気なくなってしまい、まだまだ定年まで年数もあるのに仕事にも集中できなくなりました。
そんなとき妻が、「御祖大元神宮」と「みこと様」を紹介してくれました。

みこと様に相談させていただき、「神癒の業」を受けることにしました。
最初に受けたとき、光が体の中に入ってきて体中が暖かくなったように感じました。
ずっと感じていた体のだるさも軽くなったように思いました。
この体感を信じてみようと思い、毎週通って神癒の業を受けました。業を受ける中で、みこと様から「病気は神様があなたに『人生の気付き』を与えてくださっているのです」と力強くお話くださいました。
そして、幸福になる方法や神様のこと、祓い浄めなどを学ぶ講座を受けました。
「自分に足りなかったものはまさに、これだ」と思い、繰り返しテキストを読んで学びました。

講座を受けて、いかに神様との御縁が大事か、自分の想念(気持ち、日々の感情)を神様や人のために、という方向へ向かわせていくことが大事かという事を痛感しました。
長年の習慣を変えるのは勇気がいりましたが、「神様が与えてくださったチャンスだ」と思いう、意でも会社でも努めて人の輪の中に入っていくようにしました。

数か月経ったころ、周囲の反応が変わってきました。家族とも親密に話せるようになり、会社でも「自分が受け入れられている」ということを感じることができました。
自分は一人ではない。神様に守られ、大切に思ってくれる人がいる。これを感じたとき、思わず涙があふれました。これまで以上に病気に向き合う勇気が湧いてきました。

そうするうちに、病院の検査結果が少しずつよくなっていきました。
そして、ついに正常値まで数値が戻り、注射をやめることができました。医者も驚くほどの回復ぶりでした。これは、まさに神様から御守護をいただき、これから本当の人生を生きることができるのだ、と思っております。ありがとうございました。

神奈川県 G.Tさん 52才 男性 

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