喜びの声(体験談)

「神癒の業」で痛風から解放。生活も改善して薬が手放せた

ある日突然、足の親指の付け根に激痛が走りました。
感じたことのないほどの痛みで、動けません。指の付け根は赤く腫れています。
出社はあきらめ、タクシーを呼び近くの病院に行きました。
診断は、「痛風」。消炎鎮痛剤や尿酸値を下げる薬を処方してもらいました。

医師からは「生活習慣を見直して」と言われて困りましたが、あの激痛を二度と味わいたくないと、ビールや脂っぽい食事は控え、努めて野菜類を食べるようにしました。
一方で「痛みがなくなっても薬はやめないでね」と医師から言われ「ずっと薬を飲み続けるのか」「いつまた、発作が起こるか」と不安で、食事も楽しめず仕事の効率も落ちた気がします。

ガンガン行く営業が持ち味だったのに、仕事にも影響が出るようになりました。
元気のない自分を心配してくれたアシスタントの女性が「御祖大元神宮」を紹介してくれました。
神職の方とお話させていただき、うまく回しているつもりだった仕事(営業)の中に、自分が目を背けていたストレスがあり、それが無意識に生活習慣を乱していたことに気付きました。
「病気は、あなたの今の生き方を見直しなさい、という神様のメッセージではないでしょうか」との言葉に、本当に納得しました。
そして「魂の穢れや汚れを祓う」ことで体調にもよい影響を及ぼすという「神癒の業」を受けました。不思議なもので「神癒の業」を受けると本当に心が穏やかになり、過度な食欲や「酒を飲みたい」という気持ちが薄らぎました。

できるだけ、時間を作って御祖大元神宮に通い「神癒の業」を受けるようにしました。
「神癒の業」を続けて受けるとイライラが減り、野菜中心の食事でもお酒を飲まなくても不思議と満足感を覚えました。
心も落ち着いてきて以前より仕事に集中できるようになり、成果も上がってきました。
こうした生活を数ヶ月続けたところ、病院での検査結果がとてもよくなりました。
医師からも「この数値なら、ひとまず薬をやめても大丈夫でしょう」と言われ、薬を手放すことができました。もう痛風の発作は起きていません。
薬を手放せたこと、体調がよい状態になってきたこと。「神癒の業」と出会うことができ本当に感謝しています。

山梨県 A.Wさん 47歳 男性

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