喜びの声(体験談)

「神癒の業」で「抹消神経障害」が改善車椅子を免れた

数ヶ月前から、手や足の力が入らなくて、物をよく落とすようになりました。
生活がとても不自由になり病院に行くと「末梢神経障害」と言われました。
原因には糖尿病やお酒の飲み過ぎ、ウイルスなどの感染、癌などの悪性腫瘍、遺伝など多くあり、自分の場合は原因がはっきりしませんでした。
医師からは「何かの理由で免疫が末梢神経を傷つけたのかもしれない」、ということでした。
薬を飲み、入浴の時にはマッサージをする、しめつけるような服は着ない、冷たい飲み物、食べ物は避けるなど病院の指示に従って生活に注意をするようにしました。併せて、体が動きにくくならないようにリハビリにも通うようになりました。

しかしこうした生活を続けても、症状はあまり変わりません。
そのうち、歩きにくさが増して歩行器を使わないといけなくなりました。
もっと症状が進むと「車椅子になるかもしれない」とも言われ、そうなったら家で暮らすのは無理かもしれないと大変気持ちが落ち込みました。病気のグチを聞いてくれている友人に相談したら「御祖大元神宮」と「神癒の業」を教えてくれました。
御祖大元神宮で、症状のことを話して「神癒の業」を受けました。
「神癒の業」を受けると、暖かい光を全身に浴びているようで本当に気持ちよかったです。いつも、痛みでイライラしていたのですが、それが癒されたようで不思議に穏やかな気持ちになれました。

「神癒の業」の素晴らしさを感じた私は、それからなるべく頻繁に「神癒の業」を受けるために「御祖大元神宮」を訪ねました。
直接、出向くことが難しい場合は「遠隔」で「神癒の業」をお願いしました。
「神癒の業」を受けているうちに、不思議と手足に力が戻ってくる感じがありました。
何ヶ月にも渡って「神癒の業」を受け続けたところ、歩行器を手放し1本の杖で歩けるまでになりました。リハビリの医師からも驚かれています。
もちろん、今でもリハビリと「神癒の業」を続けています。
医師からは「おそらく、歩行器や車椅子を使わなくても済むだろう」と言われて、本当に嬉しかった。助けてくださった多くの方はもちろんですが、一番に神様とみこと様に御礼を言いたいです。ありがとうございました。

K.Tさん 65歳 男性 東京都

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