脳梗塞後遺症の母が車椅子を手放し、歩けるように。父は、毎年受けていたポリープ切除が不要になった。

私の母は脳梗塞で倒れて初めは寝たきりでした。リハビリを受けて杖を使いゆっくりと短距離は一人で歩けるようになりました。
しかし、私たち家族は「元気だったころのように、歩けるようになったらよいな」と思っていました。
デイケアでのリハビリを受けながら、毎日「神癒の業」を母にしてあげました。すると、だんだんと杖がなくても100mぐらいは、ゆっくり歩けるようになりました。車椅子を手放すのは本当に難しいと聞いていたので、母が歩けるようになったのが本当に嬉しいです。
今も毎日、母に神癒の業をしています。
また、父は胃の全摘をして大腸がんの手術を受け、「神癒の業」を受ける前は毎年、ポリープ除去の手術を入院して受けていました。
今年の9月中旬にポリープの検査を病院で受けましたが「今年はポリープ切除の必要が無い」と言われ、大喜びです!
肌は内臓の鏡と言われていますが、私の父の肌は神癒の業を受け始めてから綺麗になってきました。御神水も毎日飲んでいるからかもしれません。
私の両親が元気で健康で125歳以上まで長生きするように、これからも神癒の業を毎日行っていこうと思います!
御祖大元神宮に参拝をしに出掛けた途中で、お金を無くしてしまったことがあります。
その時はがっかりした気持になったのですが、数か月後、その無くした金額以上のお金が別の形で入ってきました。
神様は人間だけではなく、動物も守護してくださります。
私の父は、散歩の途中で、ガリガリに痩せて倒れていた猫を見つけて、保護しました。
この猫が、神様の存在を教えてくれました。
ある日、動物病院から帰った時に、父が玄関の戸を閉め忘れ、猫が逃げてしまいました。6日間しても帰らず、もう見つからないかなとあきらめかけていたのですが、猫が戻ってくるように、御祖大元神宮・金吾龍神社で心願成就のご祈願をしていただきました。
なんと翌日、猫は戻ってきました。
先日、その愛猫が突然虹の橋を渡りました。でも、必ずまた私達の元に生まれ変わって帰ってきてくれる事と思います。
茨城県 M.Mさん 40歳 女性