繰り返していた胃潰瘍を神癒の業で克服した

私は以前から胃に不調を感じ、慢性的な胃潰瘍に悩んで
おりました。
食欲がなくなり、吐き気や嘔吐、体重減少などの症状が現れるたびに病院へ通い、薬で一時的には改善されるのですが、日常のストレスが原因か再び胃痛が始まり、病院で胃潰瘍と診断されることが続きました。このままでは一生胃の痛みを気にかけながら生活せねばならず、恐ろしく感じ、どうにかして改善する方法を探し求めました。そんな折、心配してくれた友人から「御祖大元神宮」と「神癒の業」を教えていただきました。
何とか治して、病気を気にせずに生きたいという思いで、御祖大元神宮を訪れました。そこで「御神託」を受け、自分がなぜ胃潰瘍という病気に悩まされているのか、その霊的な原因をお聞きしました。私は思い込みが強く、自分の価値観と違う出来事や変化する環境に順応できず、潜在意識を無視して生活していました。その結果、「受け入れる」臓器である胃に異常が生じたのです。そんな自分の想いや意識に全く気づいていませんでした。みこと様からは、「すぐに価値観や概念を変えることは難しいですが、少しずつ努力して自分を変えていきましょう」とのお言葉をいただきました。
その後、「神癒の業」という神様から授かった神法を受けさせていただきました。これは、魂の穢れを祓い、体調に良い影響を与えるとのことでした。「神癒の業」を受けた際、胃痛が軽減し、自分を認める感情が湧いてきました。それまで感じることのなかった感情であり、感動しました。以降、御祖大元神宮に通い、「神癒の業」を受け続けました。
続けるうちに胃の不調が改善され、イライラや暗い気持ちも薄れ、積極的に行動できるようになりました。私の変化には、家族や職場の方々も驚かれています。数ヶ月が過ぎた頃、病院で受ける定期健診で「胃潰瘍が縮小している」とのことで、入院しなくてもよいとの判断をいただきました。
かつて悩んでいた口臭や背中の痛み、胸やけなども改善されました。これも「神癒の業」のおかげだと感じています。これからは、「いつまた胃が痛くなるか」と悩むことなく、生活していけることが本当に嬉しいです。みこと様、心から感謝申し上げます。
千葉県 S.Tさん 57歳 男性